ひとりごと履歴
鹿児島生まれの大阪育ち
夫と息子と義父と義母の5人暮らし
性 別
年 齢 夫の年齢マイナス5歳
血液型 B型
身 長 166cm
体 重 えへへ
A型の夫から言われること
「B型の女って!!!」
AB型の息子の反応
ボタンが取れたり、縫い物は何も言わず黙っておばあちゃんに頼む
で、つまり、おおざっぱな性格で家事が苦手な私
2009/4/27(月)
先週の土曜日、ようやくお義父さんとお義母さんの携帯を購入することができた。

お義父さんは機種交換。
お義母さんは新規。つまり、はじめて。

で、いま 二人して操作方法を勉強中。

お義母さんは着信専用にすると言っているが、電話の受け方・掛け方は覚える必要があるので、特訓中。

お義母さんの携帯電話の基本的な設定(着信音や電話帳登録、マナーモードの設定etc)は、私が一通りしたのだが・・・

他社の携帯電話の操作方法は分かりづらい。やりづらい。

お義父さんとお義母さんはソフトバンク。

私と夫はau

ホントは家族まとめてauにすれば良いのだが、お義父さんが何故かソフトバンクに執着。

私と夫がソフトバンクに・・・も、
一昨年 機種交換して、契約があと少し残ってるんで解約ムリ。

まぁ、いいか。

これをきっかけに、お義母さんもおでかけする機会を増やして欲しい。

白野は自営業なので、専業主婦のお義母さんは今までずっと家の中。
外出してもすぐに帰ってくる。

外に出てて何かあって連絡が取れないと心配するお義父さんに気を使ってのこと。

現在、二人して 携帯のことでワイワイやっている。

話を聞いてると面白い。

仲がおよろしいことで。

で、今日は ここまで。


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2009/4/25(土)
昨日の「ひとりごと」が抜けてしまった。

所用が重なって、慌しく一日が終わり、夜「やれやれ」と布団に入ったところで思い出した。

あぁ!
書きたいことがあったのにぃ〜!!

というわけで、今日書いてしまうことにする。

それは、きのうの午前中。
とある公共施設に出かけたときのこと。

玄関ロビーで知人と談笑していると 盲導犬を連れた女性が入ってきた。

施設内は靴を脱いで入るのだが、その女性は手馴れた感じで、犬のお腹、尻尾、前・後ろ足を濡れタオルで丁寧に拭き始めた。

手探りで・・・という感じは全くせず、まるで見えているかのように、手際よく!!

自分の脱いだ靴も、スッと取り、所定の靴箱までサッサと歩き、犬を連れて入って行かれた。

ただただ、感心してしまった。

その動きに不便さは全く感じなかった。

すごい。

思わず夫にメールでそのことを伝えた。
「ひとりごと」に書こう。

「写メは?}と夫から返信。

「あ。」

せめて盲導犬の写真だけでもお願いして撮らせてもらおうと思ったが、既に姿は見あたらなかった。

残念。

これからは、これは!と思ったら、すぐ写メを撮ろう!

て、おぼえていればの話だが・・・。

で、今日は ここまで。

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2009/4/23(木)
数週間前から、お義父さんが携帯電話の買い替えに某大型量販店に足を運んでいる。

今使っている携帯電話は、もうすぐ使えなくなるというハガキがソフトバンクから届いたので、機種交換を考えているようだ。

数日前も、某大型量販店に行ったが、気に入った機種の在庫がなくて、スゴスゴ帰ってきた。
(このとき、どの機種がお義父さんに合うか、使いやすいかを見定めるため、私も一緒に行ったのだか・・・。そのときの販売員の態度が・・・)

そして、今日。

お義父さん一人で某大型量販店へ。

なんと、一台だけ在庫があったのだが、身分証明書を持っていってなかったので、一旦帰ってきた。

で、再度急いで、身分証明書をもって行ったのだが、販売員に
「先約があったので、その人に売ってしまった。」と言われたらしい。

しかも、悪びれる様子も無く。

先約があったのなら、なぜ先に言わない。
そういう事情があると一言いってくれていれば。

連絡先(携帯番号)を書いた名刺を渡しておいたのに。

「暴れてやろうかと思ったが、大人気ないから、仕方なく帰ってきた。」

とお義父さん。

それぞれの場面で応対した販売員が違う人なら この話も仕方ないかと思えるが、おなじ販売員が応対したそうだ。

客相手に、よくそんな応対が出来るなと、話を聞いた私のほうがむかついた。


そのときの販売員さんへ一言。
年配者の方には、もっと丁寧な気配りをしてあげてください。

たかが携帯。されど携帯。
お義父さんは、使いやすい携帯が欲しいだけなのです。

在庫が無いのは仕方が無い。先約があったのなら仕方が無い。

しかし

あんまり、そっけない応対は勘弁してください。

で、今日は ここまで


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2009/4/22(水)
リニューアル用のホームぺージを作っていて、初めてのころを思い出した。

白野商店では桐箱や座椅子、その他オーダーメイドで桐製品を作っている。

いまでは、ホームページをサイトにのせてから少しずつインターネットからの注文が増えてきている。

しかし、昔気質のおじいちゃんは、当初インターネットでの販売を嫌がっていた。
相手の顔が見えないからだ。

そんなおじいちゃんを押し切って、夫がやると言いだした。

やると言ったのは夫だが、ホームページの制作に携わったのは私。

めんどくさかったが、それなりに楽しめた。

そして、あの時 やらずじまいだったら今ごろどうなっていただろう・・・と考える。

白野商店の分岐点だったかもしれない。

何より、そんなおじいちゃん(社長)も、「新規はネット注文が大半を占めるようになった。ご新規さんでもリピーターさんでも、支払いをきっちりしてくれるから有り難い。」ということで、今ではインターネットでの販売に一目置くようになった。

加えて、「またお願いしたい。」と言ってくださるのが嬉しいようだ。

桐箱は、入れるものがメインなのに、桐箱自体が安いものではない。

どちらかと言えば、高級品というイメージが有る。

それでも、収納や保管するものによっては、ダンボールやプラスチック素材との違いを良く知る人は桐箱で・・・と注文してくださる。

消耗品とは違うので、一度使うと買い替えはなかなかしない。

防臭・防カビに加えて、木なのに火に強い。

だからこそ、重宝する。

私は、桐箱屋の嫁だが、桐のことを良く知らない。

ホームページ制作の時に、夫や職人さんに話を聞いて、「へぇ、そうなんだ。」と思ったぐらいだ。

これからは、ちゃんと勉強しよう。

で、今日は ここまで。

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2009/4/21(火)
そろそろこのページも、カテゴリ整理しないといけない。

しかし、ゆっくりパソコンにむかう時間が取れない。

今日から、息子の学校が家庭訪問期間に入る。

昼過ぎには、お迎えに出かける。

息子の機嫌が良い。
学校が嫌いなわけではないが、早く帰れるのは嬉しいようだ。

友だちはまだ出来てないようだが、学校生活の方は順調のよう。

先生方には、目いっぱい笑顔を振り撒いてる様子。

帰り道に色々話してくれる。

教科書をもらったこと。
はたおり作業をしたこと。
身体測定や検診のこと。

話は後先バラバラだが、楽しそうに話してくれる。

息子は、楽観主義だ。
少々のことでは、へこたれない。

好奇心旺盛だが、積極的な性格ではない。
そのため、なかなか一歩が踏み出せない。

これといった特技もまだない。

色んな経験をして欲しいので、スイミングや施設活動にも参加させている。

その中で、何か これといったものが見つかればいいなと思っている。

加えて、息子は時期がくれば親離れできるだろうが、私が子離れできないと感じているので、移動支援や、利用できる制度は手広く利用している。

そんな訳で、息子が知的障がいを持っていることで、不便なことはいくつかあるが不幸だと感じたことは無い。


つらいこと、悲しいこと、悔しいこと。
たくさんあった。
これからもあるだろう。

でも、それらは大なり小なり みんな生きていればあることだから、ま、いいか。

話がそれてしまったが、このページは 息子の育児日記の色が濃くなるだろう。

おおもとのホームページのリニューアルも頑張ってしなければ。

そういえば、夫が5月からブログを始めると言っている。

すでに現時点で10日ほど延期になっている。

果たして、5月から始められるのだろうか、楽しみだ。

で、今日は ここまで。


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2009/4/20(月)
数年前から、花粉症のわたし。

発端は、多分 りんご。

食物アレルギーと花粉症とは、深いつながりがあるとかないとか・・・。

ある日、りんごを食べた直後に口の中と目が異様に痒くなった。

その時は、まだアレルギー反応を起こしたとは思わなくて、りんご自体が悪かったのかと疑った程度だった。

しばらくして 果物だいすき人間のわたしは、またりんごを口にした時、同じ反応を起こした。

「やばい、これってアレルギー?」

年を重ねていくうちに、桃、さくらんぼ、キウィにも同じ反応を示すようになった。

そして、花粉症。
りんごを食べてないのに目が痒くなり、くしゃみを連発するようになった。

しかも、2月〜4月の期間限定。

たまらん。

アレルギーは、許容量を超えると起きると聞いたことがある。

子どもの頃、うちの実家では夕食後に よく果物が出た。
夏〜秋にかけては ほぼ、毎日なにかしら食べてたような・・・

イチゴ、サクランボ、スイカ、りんご、ナシ、桃、ブドウ、ビワ、みかんなどなど。

もしかして、果物の食べ過ぎ?・・・まさかね。

嫌いじゃないのに、食べられない果物。

これから、果物のおいしい季節が始まる。

買い物していて、果物コーナーのりんごやサクランボの匂いにすら、口の中がウズウズと反応しだした。

条件反射のようになってしまっている。

食べた〜い。

でも、痒〜い。

いや、そうじゃなくて 医者に診てもらわないとホントにやばい。

で、今日は ここまで。
 
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2009/4/19(日)
今朝も、親子でモーニング。

   

今日はカフェオレとチキンサンド。

店内照明の加減で 色写りが悪く黄色がかってるが、味は抜群。

親子で満足したあと、夫は野球、私は洗濯、息子はパソコン。

天気が良いから、どこかお出かけ・・・も考えたが、HPとその他雑用がたまっていて、結局 どこにも行かずじまい。

息子がイライラしだしたら、散歩にでもと思ったが、最近、息子は1人で居ることを好みだした。

逆に、わたしが傍にいると、落ち着かない。

普段、時間があると寝室のパソコンで、あれこれ曲をネット検索しては、歌って踊っている。

手がかからなくなった・・・といいたいが、時たま トンデモないことをしでかす。

パソコンをフリーズさせることは、お茶の子サイサイ。

その他
ファイルを削除したりとか、

ショートカットをバカほど作ってみたりとか、

キーボードのボタンを全部とって、また自分で はめ込んだはいいが、キーの場所がバラバラで、結局、私が正しくはめ直したが、<る>のキーボタンがいまだ見つからない・・・とか、

ネットケーブルをハサミでちょん切ったりとか、

まぁ、パソコンに対しては 壊さない程度のことをやってくれる。

うちの家電は 一通り破壊してくれた経緯があるから、これぐらいは良しとする。

探究心が旺盛というべきかしら。

息子が生まれてこのかた、退屈はしていない。

機会があれば、息子の今だから笑えるエピソードなどを書き綴っていくつもりだ。

で、今日は ここまで。

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2009/4/18(土)
朝、親子3人でモーニング。

白野商店は日曜・祝祭日と第3土曜日は休業している。

いつも行く喫茶店のモーニングセットはだいたいパターンが決まっている。
で、今日はカフェオレとチリドッグ

     

カフェオレは、いつも こぼれんばかりの量。
これがメッチャ美味しい。

チリドッグも唇がヒリヒリするけど、クセになる味でこれまた旨い。

息子はアイスティーと焼きサンド
夫はコーヒーとチキンサンド

人間、美味しいものを食べると幸せな気分になる。

お会計の役は 息子
「すいません。ナンボですか?」

いつも優しく息子に対応してくれる喫茶店のマスターと奥さん。
いつも美味しいモーニングをありがとう。

ご馳走さまでした。

昼1時半から、小学校のパソコン教室を借りて生涯学習ルーム・パソコン倶楽部を開催。そこで、講師をしている。

今日は、子どもたちの使っているソフトで表計算とグラフを作った。

関数を使って合計を算出したり、表をグラフに変換したり。

子ども仕様と言っても、なかなかしっかりしたもので、エクセルと互換性のあるソフトのようだ。

これが、面白い・楽しいと好評。

倶楽部のみんなも、夢中になってパソコンにむかう。

分からないことは何でも聞く。
何度でも聞く。

これが、パソコン倶楽部のモットー。

講師と言っても、まだまだ わたしも素人の域を越えていない。

わたしの持っている知識は全て出す。
一緒に学んで一緒に楽しむ。

パソコン倶楽部のみなさま、これからまた一年間 よろしくです。

で、今日は ここまで。


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2009/4/17(金)
何年かぶりに梅田の大丸に行って来た。

姉からもらった京都・都をどりの招待券のチケット引き換えが目的。

何だか判らないが、由緒ある歌舞らしい。

チケットは即完売らしいので、希望する日時と取りたければ、朝10時前に大丸前に並ばないといけないと言われた。

久しぶりの大丸。

エレベーターガールも久しぶりに見た。

朝一番のせいか、エレベーターに乗るのは私ひとり。
こちらを向いて案内をはじめる。

エレベーターに二人きりだったから、なんだかこっぱずかしい。

しかし、チケット引き換え所には、おば様方がズラりと並んでいた。

いつのまに・・・

それでも、なかなか良い座席がとれた。

都をどりには、義母と夫の妹さんに行ってもらう。
たまには、母子でお出かけも悪くないだろう。

ちょっと早い母の日のプレゼントになったかな。

で、今日は ここまで


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2009/4/16(木)
息子は、特別支援学校に通っている。

通学一週間を過ぎて、まだ緊張がとれない。

いま、自分のことを知ってくれている友だちはいない。
どんなに心細いことかと思う。

でも、頑張って元気に通っている。

学校へは、わたしも一緒に通学している。
歩いて25分

道順は 覚えたようだ。
多分、1人でも大丈夫だと思う。

でも、爪を噛むクセがひどくなっている。
心が不安がっている証拠だ。

ゆっくりゆっくりやっていこう

毎朝、黙々と歩く息子をみて、ふと思い出すのは 友だち。

地域の友だちは、高校進学で みな離ればなれになった。

小学一年生からずぅ〜っと一緒だった友だち。

トラブルなど色々あったが、親子共々とても良くしてもらった。

小学一年生の時は、体育の時間、F1のピットインのように、数人の友だちが着替えを分担して手伝ってくれた。

自分の気持ちを上手く伝えられなくて、パニックを起こしても、根気強く相手をしてくれた友だち。

先生に、気持ちを代弁してくれた友だち。

出来ること、やらなきゃいけないこと、一緒になって考えてくれた友だち。

大好きな先生には、いたずらをして猛アピールしたり 職員室のトビラの陰から、ただじっとみつめたり。

そんな息子のありのままを受け入れてくれた先生と友だち。

ホントにホントに ありがとう。

頑張ってるよ。
元気にやってるよ。

また、近所で会ったら、声かけてやってね。

で、今日は ここまで。


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2009/4/15(水)
三日坊主の峠を越えた。

夫は、いつまで続くのかと興味深々。

わたしのひとりごとページが終わるということは、ホームページの更新が終わるということに気づいているのだろうか。

熱しやすく冷めやすいB型のわたし。

興味の無いことは、とことん無視のわたし。

自分の都合でしか、動かないわたし。

たぶん、夫以外の男性だったら、とっくにバツイチ。

我慢強いのか、あきらめているのか、どうでも良くなっているのか、とにかく、よくデキた夫ということか。

わたしの息子も同様。

B型とAB型って最悪の相性なのだが、親子だからしかたがない。

一生のつきあいになる。

で、息子のはなし

息子は、出産の時 仮死状態で生まれた。

そのため、脳に酸素がいかなくて障がいが残った。

お医者さんに「他のお子さんと比べないで下さい。あせらずゆっくり育てていきましょう。」と言われた。

産声を聞いていない。
うまく産んであげられなかった。
すぐに抱いてあげられなかった。

一晩中泣いた。

それから、15年。

紆余曲折あって、現在に至るのだが、勇ましくたくましく生きて欲しいと願ってつけた名前

「名は体をあらわす」というが、今、まさにそのとおり。

甲状腺の病気のために身長が伸びないと言われたが、でかい。

舌の機能が未発達のためにうまく日本語が話せないが声もでかい。

そして、態度もでかい。

よくぞ、ここまで育ってくれた。

ここまできたら、どうか、心もでっかい人になってくれ。と願う。

で、今日は ここまで。

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2009/4/14(火)
ひとりごとページの更新も3回目。

更新作業にも、ようやく慣れた。

書き足すたびに あちこちいじる。
このページもまだ不安定な状態だ。

写真やイラストなんかも載せてみようかな。

日曜日の朝に親子3人プラス夫の幼馴染みのHさんと行く喫茶店のモーニング。

そこのチキンサンドがめっちゃおいしい。

今度、試しに写メを撮ってこのページに載せてみよう


そろそろ夫のひとりごとページの作成に取り掛からないと。
アナログ人間の夫に一通り教えないといけないなぁ…

知人のブログに触発されて、数日前から自分もやるといって騒いでいる。

地域の生涯学習でパソコン教室を開講している私。
人にレクチャーするのは慣れている方だが、相手が夫だとどうなることやら・・・


で、今日は ここまで。

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2009/4/13(月)
ひとりごとページを書き始めてから、特筆することが起こらなくなった。
それまでは、何かとあったのだが・・・

で、また思い出したこと。

姉のある体験。

会社の通勤途中で、すれ違う青年がいる。

すれ違いざまに、「おはよう」「こんにちは」と小声で言っているのが聞こえる。

そんなことが数日続いた。

おそらく、ハンディをもった青年。
周りを見ても、通行人はいない。
私とすれちがいざまに、しゃべる。
つまり、私に挨拶してくれているよね?
あいさつを返した方がいいのかな・・・と 姉。

で、次の日、いつもと同じように前から青年が歩いてくる。
すれ違いざま、思い切って姉の方からあいさつ。

「おはよう」

青年は、ズザッとあとずさりして、無言で立ち去ってしまった。

その次の日から青年は、姉を見かけると、はや歩きですれ違うらしい。

驚かしてしまったんだ。
ちょっと悪いことしちゃったなと 姉。


姉の、最後の言葉が身にしみた。

私の息子は重度の知的障がい児。

相手の気持ちを優先して自分の行動が不適切だったと語った姉の気持ちに嬉しくて涙が出そうになった。

で、今日は ここまで。

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2009/4/12(日)
ひとりごとページの更新をするついでに、自己紹介を追加した
(※左参照)

ていうか、「これは誰が書いてるの?」状態に気が付いた
それは、やっぱりマズいだろう

嫁・妻・母、それぞれの立場で「ひとりごと」を言う「わたし」

あと、パート先での話も少し。

とても雰囲気の良い職場。

どこにでもある小さな町工場

売上データ入力がわたしの仕事
この大不況にも社員一丸となって頑張っている。

ここの取引先の社長さんも良い人が多い。

で、いま思い出した。

ある日、取引先の社長さんが「おまえンとこで危ない取引先はないか。いま、取引先に聞いてまわってるんや」とうちの専務に聞いてきた。

「危ない会社を調べてどうする?」と聞き返す専務に

「優先的に仕事を回すから教えてくれ。」と言う。

「倒産なんかさせられへんやろ。皆で何とかしたらな」

「はいはい。うち、やばいねん!」と居合わせたもう1人の社長さんが手を挙げた。

「あほか。おまえンとこは最後ぢゃ!」

町工場の社長さんは、ヘコたれない。

なんか、頼もしい。

なんか、いいなって思った。


ホームページも、ぼちぼちリフォームをはじめた。
でも、多分、誰も気付かないだろう・・・

ひとりごとのバックナンバーも残そうかな。と思っているが
果たして・・・できるかな


で、今日は、ここまで

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